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2002年7月6日
吉野屋の記事を色々検索していたら面白い話が出てきた。
「吉野屋に行くと、紅ショウガの入れ物がありますよね」
「おお、ワシはあの紅ショウガをだいたい2掴みは入れる」
「下の方からほじくり出すことはないですよね」
「まあ、上の方から取るのが普通だな」
「店員が補充するときも上からですよね」
「まあ、そうだろう」
「ということは、吉野屋の紅ショウガの容器には、底の方に開店以来、入れ替わってない紅ショウガがあるわけですよね」
「・・・・」
この話、思わず笑った! しかし、実際にこんなことはない。安心して紅ショウガを食べよう。

「吉野屋さん、なぜ牛丼が280円で親子丼が450円もするのですか?」
「そんなに旨いのですか?」
「問題提起した者としては、食べざるを得ないじゃないですか!」
「9日か10日にうかがいますよ。いいですね!」
「まずかったら容赦しませんからね」
2004年1月20日追記
2004年1月に吉野家の親子丼は380円になりました。詳しくはココ。
実は、ぜんぜん行かないんですよ。丼物ファーストフードのお店って。まず、すき家と松屋は一度も行ったことがないでしょ。吉野屋は・・・えーと、あれは【プッツン!ノコギリ歯】のときだから1998年1月24日以来行ってません。
こういうことも釣り日誌を書いてなきゃ、絶対ワカランのですよ。だ・か・ら、釣り日誌を書くってことは、けっこう意味があるんです。皆さんバカにしてると思うけど、4年半も前のことが昨日のことのように思い出せまっせ。素晴らしいじゃないですか。これは、ある意味、物凄いことでしょ。手間ヒマ掛かかるけど、それだけに一度の釣りが二度も三度も楽しめるわけです。
そうそう、なか卯も一度だけ行ったことがあります。これは【強行・アオリ三昧】のときだから、一昨年の10月ですね。そのときのことも釣り日誌のおかげで克明に覚えてます。 食べたのは、確かミニ牛丼と、きつねうどんのセットでした。これは結構美味しかったような気がします。今度、花水川のそばを通ったとき、おなかが空いてたら食べたいなー。伊豆方面にアオリイカを釣りに行くとき、西湘バイパスの出発点に大磯店があるんです。