2005年3月4日
「変な夢診断」を語る前に、一発ギャグを発表しよう。今日、ホリエモンの弁護士で一番の腕利きが辞めたらしい。これは多分、イメージの問題だろう。「ホリエモンのお抱え弁護士」というイメージを嫌ったのだと思う。そこで・・・
ホリエモン「金で買えない物はない!」
アタシ「反感もな」
明け方、トンネルの入口で古紙を満載したトラックが止まった。何事だろうと思って見ていると、運転手が出てきてトンネルの入口でガクッと膝をついた。
『これはただごとじゃない。心臓発作か脳梗塞?』
家を飛び出して近くへ行ってみると、小柄な運転手がうつぶせに倒れていた。どこかで見たようなヘアスタイルだった。抱き起こしてみると・・・
「こ・こねずみさん!」
かなり理解に苦しむ夢である。しかし、アタシの予感はかなり当たるので、今年中に何かあるかもしれない。こねずみさん・・・
古紙を満載したトラック・・・問題山積みの象徴かも
トラックの運転手・・・孤独なリーダーの象徴かも
トンネル・・・先行きが暗いことの象徴かも
なお、「こねずみさん」というのは夢の中でアタシが言った通りである。まったく脚色していない。だから実在の人物との関わりはない・・・かもしれない。これは夢だからね。