オペラ座の怪人 / ボーン・スプレマシー / アイランド / ALWAYS 三丁目の夕日 / 男たちの大和 YAMATO
サイドウェイ / ミリオンダラー・ベイビー / SHINOBI / 春の雪 / TAKESHIS' / キング・コング
ネバーランド / Ray / Shall we Dance? / コンスタンティン / 戦国自衛隊1549 / スターウォーズ・エピソード3(シスの復讐) / Be Cool / ファンタスティック・フォー / チャーリーとチョコレート工場 / 私の頭の中の消しゴム / Mr.&Mrs.スミス / SAW2
カンフー・ハッスル / 北の零年 / セルラー / ローレライ / アビエイター / ナショナル・トレジャー / インファナル・アフェア3 / 交渉人 真下正義 / 亡国のイージス / シンデレラマン / タッチ / この胸いっぱいの愛を / シン・シティ / ミート・ザ・ペアレンツ2 / 大停電の夜に / ザスーラ
ステップフォード・ワイフ / あずみ2 / ハルウララ / ザ・インタープリター / 宇宙戦争 / 容疑者 室井慎次 / ランド・オブ・ザ・デッド / ドミノ / ハリー・ポッターと炎のゴブレット / 親切なクムジャさん / SAYURI
アレキサンダー / ロング・エンゲージメント / 逆境ナイン / イントゥ・ザ・サン / ディック&ジェーン 復讐は最高!
レイクサイドマーダーケース / ブリジット・ジョーンズの日記(きれそうな私の12ヶ月) / ハイド・アンド・シーク / MAZE 南風 / あらしのよるに
レモニースケットの世にも不幸せな物語 / 蝉しぐれ / エリザベスタウン / フォー・ブラザーズ
とにかく、これは観るっきゃない。
日本人にしか作れない良さがあった。
ファントム役の俳優が美声だったら申し分なかったんですけどねー。
今までにないカーアクション。これだけでも観て損はない。
過去に観たことがあるシーンが多いとはいえ、どれもクライマックスの美味しいところだからヨシ!
うわぁー、これ見覚えあるぅー。懐かしぃー! やっべー、目頭が熱くなってきた。あーあ、とうとう後ろのオバサン泣きだしちゃった。…とまあ、そんな映画である。
今までの戦争映画とは、ひと味違う。
何とも言えないラストシーンがお見事。
自分の人生を見つめ直すキッカケになるかもしれない。本当に渋い映画だった。
芸術点が非常に高い。
実に文学的な見せ方をしてくれる。
ジャンル分け不能の新感覚。
映像は今年イチバンだろう。
映画館で観るべきスペクタクルはないが、じわっと涙がこぼれる感動的な話だ。
天才は打ち出の小槌なんだよ。
オリジナルがどれだけ良かったかを再認識する人が多いかも。
特に愛煙家の人にオススメしたい映画。
少なくとも映画が終わるまではタイムトラベルの破綻に気付かなかった。
今までスターウォーズを観たことがない人にとって、エピソード3は最高のプレゼント。
音楽とダンスがとても気に入った。
この映画最大の見どころはジェシカ・アルバの可愛さだと思う。
ジョニー・デップは、またしても前回の役と似ても似つかない別人だった。
韓国を客観的に見られる韓国人が作った映画。
ド派手なアクションと2大ハリウッドスターの競演。
最後に仕掛けられたどんでん返しはソウテイ外。
特に序盤が面白い。前作【少林サッカー】とのつながりは最初だけ。
この映画は語り明かせるぐらい内容豊富、かつツッコミどころ満載の作品だから二人以上で観に行くべき。
「毎分30リットル」のシーンがちょっと驚き。
面白いけど漫画的すぎた。
レオナルド・デカプリオのファンは観てください。
気軽に見られる宝探しアクション。
一作目を見ると、その後どうなったのか知りたくなるんです。オチを知る価値はあるので、第一作を見た人は迷わず見てください。
ツッコミどころを満載した謎の列車が東京の地下を走るんです。
理解に苦しむシーンがあり、結局そこが引っかかって評価 B 止まり。
アカデミー賞を取るとしたら、ポール・ジアマッティの助演男優賞が有力か?
長澤まさみがカワイイのです。
究極のバイオレンス映画かも。
「もし20年前にタイムスリップできるとしたら・・・」というファンタジー。
アメリカでは史上 No.1 コメディーに輝いた映画。
『キャンドルライトも、たまにはいいもんだ』と思えてくる。
これを観て喜ばない子供なんて、かわいくないから捨てちゃえ。
この映画の見どころは、一にも二にもニコール・キッドマン。
これは上戸彩のファンムービーです。
ハルウララの引退レースがあれば、それなりに数字を稼げただろう。
ニコール・キッドマンとショーン・ペンの共演を楽しむための映画。
特撮場面はヤヤウケ。だが、登場人物の設定がイマイチ。
07/02(すでに観た人用)
今までの「踊る」シリーズと比べると、かなり地味だ。
ただ恐がらせるだけの映画じゃないようだ。
ショートカットのキーラ・ナイトレイが鼻血を垂らしながらタバコを吸うシーンがやたら印象的。
これは原作の主なシーンをビジュアル化した総集編だ。
イ・ヨンエの演技はなかなか。だが、あまりにネチッコイところが好みじゃない。
「不思議の国 JAPAN」を観たような気がする。
スペクタクルは映画館向きだが、とにかく長すぎる。これは途中休憩しながら家で鑑賞した方がいいだろう。イッキに見るのは疲れる。
【アメリ】の続編と勘違いしてはいけない。けっこうグロいシーンやエロいシーンもあるんだ。
エンディング曲の「夢をあきらめないで」が妙に合ってる。
タランティーノの弟子が作った映画。
この映画は、「エンロン事件」を知らないと半分しか楽しめないと思う。
言いたいことはわかるが、セリフが多すぎる。
レニー・ゼルビガーがいくらなんでも太りすぎで、日本人が「かわいい」と思う範囲を通り越してる。
ダコタ・ファニングを見たいなら【アップタウン・ガールズ】の方がいいかもしれない。
ちょっと作りが雑だった。見るべきものは手結港の風景と蟹江敬三の演技ぐらいかな。
この物語は本のままの方が良かったんじゃないかな?
内容が子供向けで物足りなかった。これで泣ける人は滅多にいないだろう。
藤沢周平作品もこれで最後ですかね。
オーランド・ブルームのファン以外は見る価値がなさそう。
レイザーラモンHGが「フォー!」と叫びながら出てくればもっと面白かったかもね。
アメリカさん、あまりKの国を刺激しないでよ! 頼むから。
これは漫画のままの方がかえって面白かったかもしれない。
これは子供と一緒に楽しむような映画じゃないよ。題名にだまされちゃいけない。
2時間以上まったく無意味な時間を過ごしてしまった。