イナダマン

相模湾のルアーイナダ

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2000年8月19日

今回はルアーでイナダを釣る作戦なので、何のヒネリもなく題名を“イナダマン”にしてみました。

ところで、この釣り日誌を書きはじめるまで、釣行日から11日もたっています。それはなぜかというと、今回もお世話になった庄治郎丸のページを作っていたからなんですね。日誌の最後にリンクを入れますので、あとでご覧になってください。現在は ASHINOKO ONLINE より力を入れて更新しています。

庄治郎丸21号船

それでは釣り日誌をはじめましょう。まず、今回乗船した船は第二十一庄治郎丸。船長は庄治郎丸のページで釣果情報を更新している長田船長(通称:ヒカルちゃん)でした。普通、男の名前なら“光”って書きますが、ヒカルちゃんの場合は“彩”と書くそうです。(オヨヨ)

ヒカルちゃんは女性に対する話術が天才的にうまく、女性には特に受けがいいんです。この日は釣りレポーターの福田ちゃんが乗っていましたが、ずいぶん会話がはずんでいました。

ヒカルちゃん

ヒカル船長

早速ですが、ルアー・イナダ船の釣り方を説明しましょう。


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