漁魔が行く(チョコボ編)

デカブリ男と似非(エセ)ブリ男

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2000年12月9日

ハヤシの開店が午前9時、そこで漁魔達はハヤシ特製の手作りエギと、YO-ZURI の天秤鉛付関東型10号、15号を買いました。

船アオリ用シンカーいろいろ

オススメは左上のアオリ・マダイ用中間鉛と真ん中の YO-ZURI 天秤鉛付関東型10号、15号。リーダーはシーガー Grand max の5号。

9時半頃、巨魚捕獲団の団長ぎょぎょ丸さん、野市町の似非(エセ)ブリ男ことMKさん、そして本家デカブリ男こと矢野君と落ち合い、漁魔達は手結港へ。その後、daisuke 君と高松のアキラさんは現地で合流しました。

本家デカブリ男今日は12時から17時までの5時間で、モイカ(アオリイカ)とネイリ(カンパチ)を狙います。

「MKさんと古満目に行った話は読んだ?」(漁魔)

「古満目?」(イワシマン)

「柏島方よ」

「だいぶ前に読んだと思うんですが」

「烏賊釣り指導員さんが出きた話ぜよ」

「あー、オジサンが毎日港に来るってやつですね」

「そうそう」

「あんとき出てきたんがMKさんなんやけど、最近本家を出し抜いてブリづいてるらしいで、エセブリ男っちゅうわけ」

「小ブリなエセブリ男!」

「そうー。そんでもって矢野君が本家デカブリ男

「3月にキハダの15キロを釣った人でしょ」

「そうそう」